響ファミリー歌劇団

響ファミリー歌劇団

響ファミリー一座とは、現在の日本が誇れる江戸時代に一般庶民の娯楽として親しまれた歌舞伎や躍りの歌劇団で、伝統的な日本舞踊を組み合わせたものです。
現在グループが、目指すのは、世界の人たちにも理解してもらうためパントマイムも使って演じることです。その考えに基づき内容を構成しています。
メンバー名は 響彬斗座長、響由佳と響一真。特別顧問 元SKD松浪香織先生は45年前にポーランド共和国にて慰問興行行った事が有り、久しぶりの踊りを披露できる事を心より楽しみにしておりました。

原稿作家プロデューサー ヨアンナ 重信(JOANNA SHIGENOBU)
プロフィール
ヨアンナ重信は、ポーランド人小説家です。
日本人カルチャーは江戸時代が、一番おもしろい。
お侍や芸者のしきたりを、研究して俳句を作成しました。
彼女の俳句二つ、「黒髪」、「太陽と月」は劇団響ファミリーの協力に基づき作成され披露致します、今日だけの特別演目になります。

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